【住まいの命。自社施工班による強固で美しい「基礎工事」が完了しました!】
本日もブログをご覧いただき、ありがとうございます。 今回は、家づくりにおいて最も重要と言っても過言ではない、建物を足元から支える「基礎工事」が、自社施工班の手によって無事に完了したことをご報告いたします!

型枠を丁寧に取り外すと、コンクリート土台が姿を現しました。

コンクリートの表面を見ていただくと、とても綺麗な状態に仕上がっているのがお分かりいただけると思います。 上部にいくつも伸びている金属のボルトは、これから組み上がる木造の柱や土台をがっちりと固定するための「アンカーボルト」です。こちらも一本一本、真っ直ぐ垂直に、正確な位置で配置されています。
完成した後は土の下や床下に隠れて見えなくなってしまう基礎だからこそ、自社施工班が誇りと責任を持って、確かな施工を徹底しています。
自社施工班のみんな、本当にお疲れ様でした!最高の土台をありがとう!
家づくりの第一の大きな山場である基礎工事が完璧に終わり、現場はこれからいよいよ、大工さんたちが一気にお家の骨組みを組み上げる「上棟(棟上げ)」へと向かいます。
平面だったお家がいよいよ立体的に、大きな姿を現す感動の瞬間が近づいています。 これからの劇的な変化も、どうぞ楽しみにお待ちください!

