部屋の形が見えてきた!外注大工さんの美しいボード施工と抜群の整理整頓

みなさん、こんにちは! 本日は、内装の木工事が終盤へと向かう現場から、外注の大工さんの仕事ぶりをレポートします。

現場に入ってまず目を奪われるのが、壁と天井にピシッと貼り上げられた、美しいプラスターボードの仕上がりです!

木工事

ボードが貼られたことで、家の間取りや空間の広がりがはっきりと形になって見えてきました。窓からの光が壁に反射して、一気に部屋らしさが増しています。

そして、もうひとつ注目したいのがこの「現場の綺麗さ」です。

丸ノコなどの工具や、これから使う木資材・枠材などがたくさんあるにもかかわらず、手前や奥の作業スペース、そして通路となる床面はいつでもすっきり。端にきれいに整頓されているため、安全に作業ができる環境が常に保たれています。

「美しい現場からは、美しい家が生まれる」

この徹底された整理整頓と、大工さんの丁寧な技術があるからこそ、この後のクロス工事も最高に綺麗な仕上がりになります。いつも素晴らしい環境で施工してくださる職人さんに、改めて感謝です!

ここからさらに細かな仕上げへと進んでまいります。

次回の進捗もお楽しみに!